drive

Windows10では完全にOSに機能が統合されました、OneDriveです。

無料で30GB分のストレージを使えます。
OneDrive内に投げたOffice関連ファイルはWebベースのOfficeで編集・閲覧が可能になり、OfficeがインストールされていないPCでもネットに繋がっていれば、利用できます。(Excel Word PowerPoint)

もちろんMacでも利用できます。

OneDrive用のクライアントアプリはMacAppStoreからダウンロードとインストールができるので簡単に導入できるでしょう。

アプリのURLはこちらから

https://itunes.apple.com/jp/app/onedrive/id823766827?mt=12 

では実際にインストールしていってみます。

続きから。

 
MacAppStoreでOneDriveのページを開きます。

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左上の「インストール」もしくは「入手」をクリックしてインストールします。

AppleIDの認証画面が表示されたら、IDとパスワードを入力してインストールしてください。

OneDriveがインストールできたらLaunchpadなどから起動できると思います。

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起動してみましょう。

Microsoftアカウントでログインするよう促された場合はログインを行ってください。
持っていない人はこの際に作成しておくのも手だと思います!!

OneDriveフォルダを設定してみます。
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「ログイン時に開く」と「Dockアイコンを隠す」にチェックを入れて「OneDriveフォルダーの場所を選択」をクリックしてください。

デフォルトでユーザのホームフォルダーにOneDriveフォルダが作成されます。

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「この場所を選択」をクリック

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OneDriveフォルダのパスが指定されていることを確認して「次へ」をクリック。

 これで、エラーが表示されずに終了したら設定完了です。

Finderのバーの右上に雲のアイコンが表示されているはずです。

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では。

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