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3月21日のAppleの発表会で古いiPhoneの下取りプログラムの開始も発表されました。
詳細URLは以下になっています。
http://www.apple.com/jp/iphone/trade-in/ 

このサービスはAppleのパートナーである、ソフトバンク コマース&サービス株式会社が提供と運営をするプログラムとなっています。

おおよその下取り額は、以下のようになっておりこれは端末の状態によって変化します。水濡れや外見破損などが減額の対象となるはずです。
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この額がAppleStoreでは本体価格から割引、オンラインではAppleStoreギフトカードの提供で還元されます。

iPhone以外のスマートフォンも下取りの対象となっていますが、今回が割愛させていただきます。
詳しくは、 
http://www.apple.com/jp/iphone/trade-in/  
を御覧ください。

さて、iPhoneSEが発表され、6s並のスペックを4インチ画面のiPhoneで体験できるということで人気が出ること間違いなしと言われています。

いま僕は、au版のiPhone6を持っていますが、この機種はSIMロック解除の対象となっていないので任意のSIM(auとそのMVNO系と米AT&TとそのMVNO系が利用可能)を挿して利用することが出来ません。 

こうなってしまうともう用済みです。とっとと下取りにだして、SIMフリー版のiPhoneSEを購入しようというのが僕の魂胆です。

てことで、iPhone6の下取りを実際に申し込みしてみました。

↓↓続きから↓↓ 
 
iPhoneの下取りの詳細ページから
http://www.apple.com/jp/iphone/trade-in/ 

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>お使いのiPhoneまたは他社製スマートフォンを下取りに出す <
をクリックしてパートナーページに飛びます。 

このようなページに飛びます。
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 ここに自分のiPhoneのIMEIを入力して検索をクリックしてください。
IMEIは「設定>一般>情報 」から見ることが出来ます。全部で15桁の数字です。

検索をクリックすると次のような画面になります。
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左のスペックの選択肢で自分のiPhoneのスペックを入力してください。今回はシルバーの64GBなのでそれを選択しています。 
スペックを選択すると右の端末の状態が選択できるようになります。
各項目に対して、異常がなければ「はい」、何かしら異常がある場合は、「いいえ」 を選択してください。

そして次へをクリック。
そうすると以下の様な画面になり、見積額が表示されます。
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これは31000円をAppleStoreギフトカードで還元しますということです。

この条件でよければ、次へをクリックしてください。

次の画面で送付キットの送付先を入力することが出来ます。
まず、メールアドレスを入力してそのアドレスに送られてきた認証コードを入力します。

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認証コードを入力したら登録ボタンをクリックします。

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 その次にデバイスの登録を行います。
実際は前に入力したIMEIが入力されていると思うので、そのままデバイスの登録をクリックしてください。
このとき、iCloud の 「iPhoneを探す」機能でアクティベーションロックがなされていると登録できないのでiPhoneのiCloudの設定からONにしてください。

次に送付キットの送付先の入力です。自分の家の住所などを入力してください。

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送付キット受け取り時の注意書きも下に書いてありますのでよくお読みください。

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全部入力できて注意も読んだら次へをクリックしてください。

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iPhoneを送付する時は上記のことを事前に行わないといけません。それが了承できる場合はチェックボックスにチェックを入れてください。

全部にチェックを入れるとお申し込みボタンが有効になるのでそれをクリックして下取りの申し込みは終了です!

申し込みが完了するとメールで申し込みの確認メールが届きますので、よく読んでみてください。
マイページへのログインパスワードなども記載されています。

ではまた。 

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