December 2014

MacにGoogle Chromeをインストールする。

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ブラウザの中でもかなりの人気をもっているGoogle Chromeですが、もちろんMac版もあります!!

今回はそのインストール方法を説明したいと思います。

まず、公式ページに行きましょう。
https://www.google.co.jp/chrome/browser/desktop/index.html 
ここです。

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このような画面になるのでここから「Chromeのダウンロード」をクリックします。

すると以下のような画面が出現します。
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「同意してインストール」をクリックしてください。
そうするとDMGファイルのダウンロードが始まります。

Safariのデフォルトでダウンロードフォルダに保存されるはずです。
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ダブルクリックしてマウントさせましょう。

 
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マウントが完了するとこのような画面になります。
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上のChromeのアイコンをしたのアプリケーションフォルダのショートカットにドラッグしてインストールします。

コピーが完了したらマウントしたDMGを取り出しておきましょう!
デスクトップのアイコンから取り出せます。
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これでChromeのインストールは完了です。

アプリケーションフォルダーもしくはLaunchpadから起動させてみましょう!

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 初回起動時には警告が表示されると思いますが開くをおしてください。
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 起動が開始されます。

初期設定画面です。
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今回は上記の設定でChromeを開始します。
設定は後からでも変更可能です。

GoogleChromeを起動をクリックしてください。

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あとは自分の使い方に応じてログインなどをしましょう。
他のコンピュータで使っている環境がこちらでも構築されると思います。

それでは快適なChromeライフをお楽しみください。
 


アプリ削除時に関連ファイルも同時削除「App Cleaner」

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パソコンをご利用のほとんどの方は知っていると思いますが、
アプリケーション自身がアプリケーションを使っているうちに一時ファイルや関連ファイルを自動的に保存するようになっています。

なので、通常のようにアプリケーションフォルダーからアプリを削除するだけではこのような関連ファイルは削除されることがありません。
いわゆるゴミが残ってしまった状態になります。

この状態を解決するのにこの「App Cleaner」というのが効果的です。
これを常駐させておくとMacのアプリのアンインストール時などに関連ファイル等を一緒に削除してくれます。
Macユーザなら必ず入れておきたいアプリの1つですね!

ダウンロード&インストール方法



App Cleanerはこちらから無料でダウンロードすることができます。
http://www.freemacsoft.net/appcleaner/ 

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このようなサイトです。右下の方にダウンロードする場所があります。

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 Snow Lepard以降の方は上をそれより以前の方はしたのをダウンロードしてください。

こんかいこのマシンはYosemiteですので上のほうのバージョンをダウンロードします。

 クリックすると即座にダウンロードが開始します。

ダウンロードができたらいつもの手順でインストールします。
DMGファイルではなく直接実行ファイルがダウンロードされるのでそのままAppをアプリケーションフォルダにコピーします。

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コピーするとLanchpadなどにも表示されて実行できるようになります。

App Cleanerの実行と常駐設定



初回起動は警告が開くと思いますがそのまま開くをクリックしましょう。

アプリケーションを開くとこのような画面になると思います。
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常駐させたくない場合はいちいちこのアプリを起動させてアプリケーションをこのアプリじょうにドラックしなければなりません。

しかし常駐させる設定をすることでアプリをゴミ箱に移動した際自動的にこのアプリが作動するようになります。

常駐設定方法

 アプリケーションの環境設定をまず開きます。
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 このような画面が表示されます。
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つぎに上のタブからSmartDeleteをクリックしてください。
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このような画面が表示されると思います。
このスイッチを「入」になるようにしてください。

そうすると自分のアカウントのパスワードを聞かれると思うので入力して、ヘルパーのインストールをクリックしてください。
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認証が成功すると「入」になります。

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これで常駐設定の終了です。

自動アップデート設定



 インストールしたままでの設定だと自動アップデートが有効になっていません。

上記の常駐設定のときと同じように環境設定をひらいて、今度は上のタブからアップデートをクリックしてください。 

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アップデートを自動的に確認のチェックボックスにチェックを入れると自動でアップデートを確認するようになります。

ちなみにアップデートを確認のボタンをクリックすると手動でアップデートを確認できます。

使い方についてはこのサイトが簡潔に説明しています。見てみてください。

http://apple-relationship.com/mac-app/convenience-mac-app/macアプリをアンインストールしてくれるappcleaner使い方/
 
では以上です。 

【再投稿】やはりauのiPhone6も海外SIMフリーではない(MightySIMで確認)、しかしAT&TのSIMではアクティベート可能。

以前こういう記事を書きました。
auのiPhone 6って海外はSIMフリーなの?(わからないがAT&TのSIMが使える。かも。)
http://itlx.ldblog.jp/archives/52042843.html 

この記事ではAT&TのSKY72290で僕がもってるauのiPhone5,auのiPhone6ではアクティベートができたよ!って記事でした。

そのとき使用したSIMはこちら。


その後、国内のdocomoのSIMではアクティベートできませんでした。
この結果から、公式には明言していないが実は海外はSIMフリーなのかも?と思うようになったわけです。

そこで海外に行く予定はないもののAmazonからMightySIMを注文して再度auのiPhone6に突っ込んでみました。
しかし、予想ははずれロックがかかっていてアクティベートはできないとのこと。

そのとき仕様したSIMはこちら。(nanoSIM,通常およびmicroSIM版もある。)



まあ、残念な結果になってしまった、といってもまあ普通の結果になってしまったという報告でした。

しかし、AT&TのSIMはなぜはじかれないんだろうか?
Bx5i9NACUAAUw5L
 



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